人事ポータル「日本の人事部」の専門家コラムに記事【インポスターシンドロームからの脱却を支える“見える化”の力】が掲載されました

画像は日本の人事部より拝借しました

人事ポータルサイト「日本の人事部」にて株式会社リノパートナーズ 代表取締役 細木聡子のコラムが掲載されました。

人材育成は、すぐに目に見える効果が出にくいと言われます。
しかし、誰しもが今以上に成長する可能性を秘めており、そのためには自分の課題を正しく捉え、次の一歩につなげる行動を自ら起こすことが必要だと、細木は言います。

本コラムでは、アセスメントを通じて成長度合いを “見える化” し、受講者本人の変化はもちろん、上司の関与によって育成効果が何倍にもなった事例と併せて、女性社員が抱えがちな「インポスターシンドローム」にも、この “見える化” が大きな突破口となった点についても詳しくお伝えしています。

人材育成の手応えを感じたい方、自信を持てない部下への支援に悩む方に、ぜひ読んでいただき、ご参考にしていただければ幸いです。

このコラムで紹介している3つのポイント

  1. 成長の出発点は、課題の可視化から
  2. 【事例】上司と本人で取り組んだ “見える化” の効果
  3. インポスターシンドロームを乗り越える“見える化”の力
【しなやか応援メッセージvol.223】“信じることで勇気を与えている”