人事ポータル「日本の人事部」の専門家コラムに記事【技術系企業の女性社員が女性向け研修を好意的に受け止めた背景】が掲載されました

画像は日本の人事部より拝借しました

人事ポータルサイト「日本の人事部」にて株式会社リノパートナーズ 代表取締役 細木聡子のコラムが掲載されました。

「なぜ女性だけ集めるのか」という声が集まりやすい女性社員対象の育成施策に頭を悩ませる経営者・人事担当者もいらっしゃるかと思います。
しかし細木は、ある技術系企業において、女性向け研修に対して非常に好意的に受け止められ、実際に女性社員の9割が参加表明をしたという組織に遭遇しました。
その企業様で実施した個別相談にて、ひとりひとりにヒアリングした結果から浮かび上がってきた働く女性が抱える共通の課題感について触れながら、経営者や人事担当者が組織のジェンダーギャップ解消に向けて取り組むための発想法についてお伝えしています。

経営者や人事担当者の方には、ぜひ本コラムでご紹介した技術系企業の女性社員の本音をご参考に、ジェンダーギャップ解消への取り組み施策についてご検討していただければ幸いです。

このコラムで紹介している3つのポイント

  1. 「女性向け研修」を好意的に受け止めた背景
  2. 働く女性が抱える共通の課題感
  3. ジェンダーギャップ解消がもたらすD&I推進
【しなやか応援メッセージ vol.136】"あたり前のことを、あたり前にやる”