人事ポータル「日本の人事部」の専門家コラムに記事「女性リーダーが拓く”働き方のバリエーション”」が掲載されました

画像は日本の人事部より拝借しました

人事ポータルサイト「日本の人事部」にて株式会社リノパートナーズ 代表取締役 細木聡子のコラムが掲載されました。

長年実績を積み重ねてきた技術系組織において、「新しい働き方を取り入れたいものの、これまでのやり方から抜け出せない」という課題を抱える企業は少なくありません。

本コラムでは、時間と根性に頼る働き方が限界を迎えつつある今、女性リーダーを起点として「働き方のバリエーション」を広げることが、いかにチーム全体のパフォーマンスを最大化させる力になるのかが語られています。

長時間労働がもたらす集中力の低下や多様な人材の潜在能力への影響といった構造的な課題を紐解きながら、時間の長さではなく「成果を生むプロセス」に焦点を当てる新しい働き方のモデルが紹介されています。

特に、技術系企業といった男性管理職比率が高い組織において、画一的な働き方の課題を解決に導き、全社員のパフォーマンスを最大限に引き出すための取り組み施策のご参考になれば幸いです。

このコラムで紹介している3つのポイント

  • 「女性×経営者」として、長時間労働を避ける理由
  • 女性主導で進める「脱・長時間労働」
  • 女性リーダーが拓く「働き方のバリエーション」